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はいさい!ミショーです。

 

ビデオマーケットに登録したけれど、解約したい。

入会前だけど、その前に退会手続きが煩わしくないか知りたい。

 

そんなあなたに、ビデオマーケットの解約方法を図解で紹介します。

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ビデオマーケットの解約方法

1、ビデオマーケットのサイトにアクセス

 

2、メニューから一番下のユーザーメニューをタップ

ビデオマーケットの解約方法1

 

3、登録解除をタップ

ビデオマーケットの解約方法2

 

4、退会理由のアンケートが出ます(任意)

ビデオマーケットの解約方法3

 

5、一番下の「次へ」をタップ

ビデオマーケットの解約方法4

 

6、最終確認で「利用規約に同意して解除」をタップ

ビデオマーケットの解約方法5

 

7、登録解除ができ、解約完了となります。

ビデオマーケットの解約方法6

 

キャリア決済をしている人の解約方法は、キャリアのHPから

 

・マイソフトバンク

・dメニュー

・au webポータル

 

から課金しているサイト一覧からビデオマーケットを解約してください。

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ビデオマーケットを解約したときの注意点

キャンペーンなどで付与されたポイントは、コース解除時に消滅します。と注意書きがでます。

 

しかし初回登録時に付与されたポイントですが、有料登録の解除だけでは抹消しません。

 

ただ、会員登録の削除をした場合、退会とみなされポイントはその瞬間消滅します。

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ビデオマーケットのデメリット

1、見放題の作品数が少ない

2、ダウンロードしてオフラインで視聴などができない

3、日割り計算ができない

4、倍速視聴はパソコンのみ対応

5、アカウントを家族で共有できない

6、ゲーム機未対応

7、海外映画・ドラマが少ない

8、テレビが推奨端末になっていない

 

見放題プランの対象本数は20000本以上となっていますが作品にすると4000作品程度。他社と比較するとその差は大きいですね。

 

さらに見放題のラインナップも、韓流作品が最も多く、他にはグラビアやスポーツのレッスン動画、パチンコやスロットなどとかなり偏りがあります。

 

マイナーな作品が多いですが、もしハマるものがあれば、他社にはない動画を見つけられるというメリットでもあります。

 

特に韓流ドラマに関しては、他社のVODよりも豊富な品揃えとして人気となっていますよ。

 

ちなみにアダルトコンテンツは、ビデオマーケットでの取り扱いがありません。

 

他社の見放題には対象となっているVODサービスもあるのでデメリットと捉える人もいるでしょう。

 

月額料金だけでは足らず、追加課金する場合も出てくると、不満に思う人もいますね。

 

有料登録しているのに、見たい動画がさらにお金がかかるというところがネックだという意見も多くあります。月額料金を安く設定しているのですが、なかなか難しいところです。

 

そしてダウンロード再生ができないので、wifi環境などの固定回線下で視聴しないと、パケット代がすごいことになりそうです。

 

画質を抑える「軽量モード」もありますが、画質が安定しづらい。

 

また月額料金は日割り計算しないので、解約時には注意してください。月末にお試しで初回登録するより、初月にしたほうがお得ですよ。

 

AndroidTVでは専用アプリから、amazon stickでも専用アプリからテレビで視聴できます。GoogleクロームキャストやAppleTVはスマホからキャスト再生もできます。

 

しかし、ブツブツ途切れたり、画質が悪くなったりとスムーズに視聴できないというような口コミがちらほらあります。

 

テレビが推奨端末ではないことから、アプリのアップデートなどで視聴できなくなる可能性もあります。

まとめ

配信動画本数がトップレベルのビデオマーケットなので、見たい作品が必ず見つかると言っても良いほど充実しています。

 

追加課金が気になりますが、毎月もらえるポイントを貯めて、連休に一気見するなんてことも楽しそう。

 

VODはそれぞれ特徴があるので、自分に合うサイトを見つけて楽しんでみてください。

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