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はいさい!ミショーです。

 

数ある電子書籍サイトの中でも、人気があり会員数も多いBookLive!(ブックライブ)。

 

今回は会員登録方法や、入会特典などサービスの特徴をお届けしますね!

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BookLive!(ブックライブ)の登録方法

1、HPから下にある会員登録をタップ

BookLive(ブックライブ)の登録方法1

 

2、メールアドレスを入力(またはYahooID・LINE・FacerbookIDから登録もできます)

BookLive(ブックライブ)の登録方法2

 

3、送られてきたメールのURLをタップします。

 

4、パスワードの設定、ニックネーム、生年月日、性別を入れます

BookLive(ブックライブ)の登録方法3

5、入力確認後、登録をタップ。これで登録完了となります

BookLive(ブックライブ)の登録方法4

簡単で操作もしやすかったです。

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BookLive!(ブックライブ)について

凸版印刷グループの電子書籍サイト。

東芝やTSUTAYA、日本電気、三井物産から出資を受けてサービスを提供しています。

 

会員数は200万人以上!

 

2018年10月には、「使いやすい電子書籍ストアNo.1」「本棚が使いやすい電子書籍ストアNo.1」に選ばれています。

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BookLive!(ブックライブ)の特徴

・取り扱い書籍は?

80万冊以上の書籍を取り扱い、漫画やラノベが毎日更新されています。

 

少年マガジン、週間少年ジャンプ、サンデー、花とゆめ、マーガレットなど人気連載漫画や、女性誌、小説、ビジネス書など幅広く取り扱っています。

 

無料で読める書籍も多くあるので、チェックしてから購入を考えるのもアリ!無料期間も表示されますので、便利ですね。

 

・本棚機能とは

ブックライブで購入した本が収納される場所です。購入した漫画の一覧はもちろん、続刊の案内も表示されるので購入しやすいです。

 

また、「フォロー機能」というものがあり、作品・作者をフォローするとその作品に関する新作情報が通知される仕組みとなっています。

 

LINEと連結すれば新作情報がLINEに送られてくるという便利な機能までありますよ。

 

・料金は

欲しい本をその都度購入する仕組みとなっています。月額制はなくなってしまったので、他のサイトと異なる料金体制でしょう。

 

1冊ずつの購入なので、他サイトと比較すると高く感じる人もいるかもしれませんが、クーポンがかなり使えるので、お得に購入することが可能です。

 

・決済方法は

キャリア決済、モバイルSuica、楽天edy、Webmoney、Bitcash、クレジットカードがあります。

クレジットカードはVISA、JCB、Master、AMEX、Dinersが使えます。

またTポイントでも支払いができます。

 

・特典は

新規会員登録時、50%オフクーポンを取得できる(メルマガ登録必須)

クーポンガチャ(毎日1回引けます)

Tポイントがたまる

 

Tポイントが使え、さらにたまるのはBookLive!のメリット。それが会員登録の決め手となった人も多くいますね。

 

また、クーポンガチャの内容が良いという口コミも多いです。1日1回ですが、SNSでシェアするともう1回引けますよ。

 

口コミからみると、

 

・50%オフ(条件付で1冊のみ適用)もあり

・25%オフの冊数制限なしクーポンが嬉しい

・15%オフ、20%オフは多めに出る

 

などがあるようです。

 

内容もよく変わることもあるので、これよりもお得なクーポンがでる可能性も高いです。

 

またブックライブは半額セールを行うこともよくあるので、定期的にチェックしたいですね。

 

・アプリは?

BookLive!には専用のアプリがあります。

 

アプリで書籍をダウンロードしておけば、オフラインで閲覧が可能となります。通信環境を気にせずに読めるのは嬉しいですね。

 

メニューを押すと、目次が表示されて、見たい章にすぐ飛べる便利な機能があります。

 

購入は1巻ごとになっているので、1話ずつ読みたいという人は少し不便に感じるかも。

 

また、画質も他サイトに比べると落ちますが、そこまで気にならない程度かと思います。

 

ちなみにBookLive!コミックというコミックに特化した電子書籍サービスがありますが、BookLive!とは別サービスなので、同アカウントでの使用はできません。

 

使いやすさと品揃えはかなり評判が良いですね。

会員は無料なので、気軽にチェックしてみてください。

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