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今回は東海地方の2019年梅雨入り・梅雨明け日についてお届けします!

 

(ちなみに、東海地方とは愛知県・三重県・岐阜県・静岡県を指します。)

 

雨の日でも楽しめるスポットを紹介しますので、合わせて参考にしていただけましたら^^

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2019年東海地方の梅雨入り予想

東海地方の梅雨入りは、平年は6月8日ごろです。

気象庁のデータをみていくと、最も早い梅雨入りは5月4日ごろ、最も遅い梅雨入りは6月28日ごろとなっています。

 

過去5月中に梅雨入りとなった年は少なく、6月の梅雨入りも初旬が大半を占めています。

 

平年も6月8日ということから、2019年の梅雨入り予想は5月30日~6月12日くらいではないかと考えます。

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2019年東海地方の梅雨明け予想

東海地方の梅雨明けの平年は7月21日ごろです。

 

気象庁のデータでは、最も早い梅雨明けは6月22日ごろ、最も遅い梅雨明けは8月3日ごろとなっています。

 

データをみていくと、東海地方の梅雨明けは年々遅くなっているようですね。

 

東海地方の梅雨明けの平年が7月21日ということも踏まえ、2019年の東海地方の梅雨明けは7月12日~25日と予想します。

 

本土の梅雨の時期は、しとしとと雨が降り続け、どんよりとした空が続くイメージですね。

 

しかし、近年はスコールのような突然の大雨が降ることも少なくなく、天気が急に変わることもあります。

 

2018年は平年よりも高温多湿で降水量も多かったこともありますので、2019年も、雨の日でも暑さを感じる日があるかもしれませんね。

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雨の日でも安心!東海地方のおすすめスポットを紹介

名古屋市科学館(愛知県)

昭和37年に開館した科学館で、ギネス記録をもつ世界最大級のプラネタリウムがあります。

 

限りなく本物に近い星空を再現し、学芸員が解説をしてくれます。

 

体験型施設の極寒ラボ・放電ラボ・竜巻ラボがあり、親子で1日楽しめる場所です。

 

掛川花鳥園(静岡県)

平成15年に開園した、花と鳥に触れ合える施設。檻やガラス越しではなく、間近で見て、写真を撮れるのが嬉しいですね。

 

えさやりもいろいろなところでできるので、貴重な体験ができます。珍鳥のハシビロコウがいるのも人気のひとつですね。

 

世界淡水魚園水族館 アクアトトぎふ(岐阜県)

岐阜県各務原市にある、世界最大級の淡水魚水族館。魚類・両生類合わせて約220種類が展示されています。

 

コツメカワウソのえさやりタイムショーや、約6000匹の魚にエサをあげられるふれあいプールなど、他の水族館では味わえないブースもあって新しいですよ。

 

鳥羽水族館(三重県)

飼育種類数日本一を誇る水族館としても有名。水族館内に順路がないのも特徴です。

 

ここでしかみられないジュゴン、ダイビング気分を味わえる、世界初の前面ガラス張りの観覧ギャラリー、セイウチのショーやペンギンの散歩など、たっぷり楽しめる内容満載の水族館です。

 

2018年7月には、館内の「海獣の王国」ゾーンがリニューアルし、巨大トドが目の前でダイビングする姿を見ることができますよ。

 

東海地方にも面白そうなスポットがたくさんあります!是非参考にしてみてください。

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