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2019年の四国地方の梅雨入り・梅雨明け予想をお届けします!

 

平年のデータや、雨の日でも楽しめる施設も紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください

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2019年四国地方の梅雨入り予想

気象庁のデータをみてみると、過去68年間で、最も早い梅雨入りは5月19日ごろ、最も遅い梅雨入りは6月21日ごろだとわかります。

 

平年は6月5日ごろで、昨年も平年通りの時期に梅雨入りしていますね。

 

データから、四国地方の梅雨入りは、年々早まっているようなので、

 

2019年四国地方の梅雨入り予想は、5月28日~6月10日ごろと予想します。

 

先日平年よりも3日遅く、奄美地方の梅雨入りが発表されました。ここから徐々に、梅雨入りの発表がやってきますね。

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2019年四国地方の梅雨明け予想

気象庁のデータを見てみると、最も早い梅雨明けは7月1日ごろ、最も遅い梅雨明けは8月2日ごろだとわかります。

 

平年は7月18日ごろで、昨年は7月9日と少し早かったようですね。

 

エルニーニョ現象が続くと、梅雨明けの時期が遅れる傾向にあるそうで、今年も夏にかけてエルニーニョ現象が続くと気象庁が予想していることから、2019年の四国地方の梅雨明け予想は7月8日~23日ごろと思われます。

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雨の日でもおすすめ!四国地方の人気スポット

1.クアタラソさぬき津田

10種類のバーディゾーン、プール、ウォータースライダー、海水の露天風呂など、1日楽しめる温泉施設。

バーディゾーンは水着着用なので家族やカップルでも楽しむことができます。

 

2.長高水族館

瀬戸内海の伊予灘を一望できる「長浜高校」。ここに高校生が運営する長浜水族館があります。

 

カクレクマノミや珊瑚、イソギンチャクなど様々な種類の生き物がいますよ。カクレクマノミの研究をしており、合宿に行くほど熱心に行っています

 

3.愛媛県総合科学博物館

ここでの見どころは、実物大と言われるほど大きいティラノサウルスが動くことで迫力ある恐竜を味わえます。

 

科学技術館では体験できる内容のものがたくさんあったり、宇宙の誕生秘話を勉強したり、プラネタリウムが併設されていたりと、親子はもちろん、カップルにもおすすめですね。

 

4.鳴門市ドイツ館

ここでは第一次世界大戦中に、捕虜となったドイツ軍たちが過ごした収容所の記念施設。

 

ドイツ軍がどのような場所に収容されていたのか、また地域とのかかわりはどのようにしていたのかなどがわかる施設となっています。

 

ドイツ兵の等身大ロボットは「ベートーベンの第九」を演奏し、迫力ある演奏に驚くでしょう。

 

5.タオル美術館ICHIHIRO

愛媛は今治タオルという高級タオルブランドがあることもよく知られていますね

 

珍しいタオルやタオルの製造工程を見ることができたり、カフェやレストランで食事することもできます。

 

綿でできた巨大オブジェや、カラフルな糸巻きの壁「チーズ巻糸の壁」があったりと、インスタ映えするスポットがたくさんあるのも魅力的です。

 

奄美地方に続き、沖縄も梅雨入りしました。四国地方の梅雨入りももうすぐですね。

 

雨の日でも遊べるスポットに行って楽しみ、じめっとした空気を吹き飛ばしちゃいましょう。

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